Laughing

このブログのタイトルは、「For the children of the world~スポーツは世界を救う~」です。

私はスポーツの力は無限にあると思っている。
スポーツを使って、何でもできると考えている。
世界平和のためにはスポーツはなくてはならないものだ。

では、「世界平和とは何だろう?」

私はよくこのことを考える。
考えた結果、持論だが、世界平和の定義は「世界中の人が全員笑顔でいること」だと思っている。

世界中の人全員が同時に心から笑う瞬間が来れば、間違いなくその時が、世界が平和な時だろう。


だから、私は小さいころから笑うことが好きだ。小さい時にオトンが「ドリフなんか東京の笑いでおもんないねん。そんなん見んな!!吉本を見ろ!!吉本を!!」と言われて育てられてきたので、小2から土曜日の吉本新喜劇が楽しみで仕方なかった。

だから、私は笑わせることも好きだ。笑いのセンスは吉本基準で考えると皆無だが、小3でノリツッコミをマスターしたのを覚えている。

1.高校2年の文化祭(17歳):イッツァ・ピーターパンというトリオ(井内・石部・秦)で漫才デビューするが、およそ100人を超える観衆の前で大ズベリ。

2.高校3年の文化祭(18歳):学年のおもしろい奴8人ぐらい集めて刀根山新喜劇オールスターズを結成。昨年のリベンジを果たす、大爆笑!!

3.高校3年のクリスマス会(18歳):同じクラスの受験勉強に忙しいタケシとコンビを組み、「新友が親友となって、信友となり心友となる」を決め文句に漫才で大爆笑をとる。

4.大学1年のキャンプ実習(19歳):班で浮いていた私と池田(後に神友となり“白線の内側”という漫才コンビとしてデビュー)は、二人だけ班とは別に漫才をすると言って、大爆笑をとる。
※そういや、池ちゃん、訓練修了おめでとう!!お疲れ!!

5.大学1年のスキー実習(19歳):レクリエーションの司会を池田と二人ですると言って、レクリエーション開始と同時に司会を無視し、いけなり漫才をやり始めて、大爆笑をとる。
※そういや、池ちゃん誕生日おめでとう!!

6.大学4年の学祭(22歳):“白線の内側”で念願の初B-1グランプリ出場。初出場・初優勝の快挙を成し遂げる。
※そういや、池ちゃん、熱く生きてるか?

7.青年海外協力隊NTC修了式(23歳):ショウタっていう東京ツッコミを駆使した努力家と場違いの漫才を披露。爆笑で幕を閉じたNTC。

振り返れば、いろいろやってきた学生時代でしたね。
まぁ、要は何が言いたいかと言えば・・・。

「笑いは世界を救う!!」

VTRどうぞ!!




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by genta_ishibe87 | 2010-10-09 20:51  

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